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TCDのワードプレステーマの評判の特徴と不満な点を解説!

TCDのワードプレステーマ ワードプレス

僕は小さな会社で事務をしているずんだもん。会社のHPが古くなったらリニューアルするのだ

ワードプレスの市販テーマでTCDが良いと聞いたのだ

WordPress(ワードプレス)の市販テーマを使ってホームページやブログを検討している事業者やブロガーの方も多いと思います。

市販の日本語有料ワードプレステーマとして人気が高いのが株式会社デザインプラスが開発しているTCDシリーズです。そこでTCDのワードプレステーマが何故人気なのか、評判の特徴や、逆にイマイチな点について解説してみたので、参考にしてもらえれば幸いです。

TCDのワードプレステーマの評判の特徴

まずはTCDのワードプレステーマが人気の理由から解説していきます。

  • 会社やお店のコーポレートサイトに強い
  • HP制作会社に外注しやすい
  • コーポレートサイト向けWPテーマの中ではブログ書きやすい
  • TCDコンテンツビルダー機能が便利
  • 複数サイトで使いまわし可能
  • 珍しいジャンルのテーマが多い
  • 運営会社が安定している

ブログ書くならTCDシリーズじゃなくてSwellが今は一番人気ですよ

友だちのブロガーも(コンテンツSEO)集客する場合は、Swellを選択することが多いと聞いたのだ。今まで使ってきたWPテーマの中でダントツで機能が優れているのだ!

会社やお店のコーポレートサイトに強い

FAKE(TCD074)

TCDのワードプレステーマは会社やお店のコーポレートサイト向けのテーマが多いこともあり、ビジネスをしている事業者から人気です。

大半の日本のワードプレステーマは個人ブロガー向けでビジネス用途のワードプレステーマの選択肢としては現在は以下5つが人気です。

  • TCD
  • Lightning
  • DigiPressシリーズ
  • Emanon ← 別サイトで使ってますがTCDに負けず劣らずで使い勝手良かったです。
  • Swell ←  【個人的ベスト】個人〜中小企業のコーポレートサイトまでカスタマイズしやすく重宝
  • JIN:R ← Swellの成功を意識してか、ブロガーテーマのJINでもコーポレートサイトが作りやすく進化しました。

この5つ中で最も知名度があるのがTCDであり、現在も年間10個以上のビジネス向けテーマを精力的にリリースしています。

2023年おすすめ
コーポレートテーマ
用途
WordPressテーマ「GENESIS」2023年登場のスタイリッシュなコーポレートサイト
WordPressテーマ「Beyond」スタンダードな企業サイトをアニメーショングラフで演出
WordPressテーマ「MASSIVE」自社サービスを含めて大規模な企業サイトを作り込みたい場合におすすめ

ホームページ制作会社に外注しやすい

Web制作会社

TCDのワードプレステーマをベースにデザインだけカスタマイズして納品しているHP制作会社は多いです。

ホームページ制作会社にデザインだけカスタマイズしてもらって、ベース機能はTCDとすることで、月額メンテナンス契約も不要になりますし、機能的にもフルスクラッチでWeb制作会社に発注するよりも高機能になるケースが多いです。

テーマのアップデートはHP制作会社ではなくTCDが自動で行ってくれます。ユーザーは更新ボタンを押すだけです。

市販のワードプレステーマをベースにカスタマイズしているHP制作会社は意外と多く、筆者が調べた中ではTCDが人気No.1でした。

コーポレートサイト向けWPテーマの中ではブログ書きやすい

ブログ

デザインだけかっこいいWordPressテーマであれば、海外製のテーマを調べれば無料でも星の数ほど出てきます。

しかし、結局は日本人は日本製のワードプレスを選択するケースが多いです。その最大の理由は、日本語でのブログが書きやすいからです。海外製だと、ブログ書いた時に日本人には違和感を感じるテーマが多いです。

ブログを中心としたコンテンツマーケティングやSEO対策をして、集客するのは今でもWeb集客の王道パターンです。

そこでブログの書きやすさ・機能性は非常に重要なのですが、海外製のワードプレステーマの場合には、日本人には使いにくい部分が多々あります。

TCDもブロガー向けテーマを開発していることもあって、日本人にもブログが書きやすいテーマとなっています。たとえば、吹き出し機能とかですね。

TCDのブログ吹き出し機能

「ブログが書きやすい日本人向けビジネス系ワードプレステーマ」これがTCDが人気の高い最大のり理由かもしれません。TCDならビジネス向けのWPテーマでありながら、ゴリゴリにブログ書いて無料でSEO集客することができます。

ブログが書きやすいビジネス系ワードプレステーマであれば、SwellとEmanon Premiumもオススメです。

TCDコンテンツビルダー機能が便利

TCDコンテンツビルダー

ビジネス向けのWebサイトを作るとなると、トップページやサービスページ、LP(ランディングページ)ではデザイン性の高くしたいですよね。

でもHTML・CSSのようなWebデザインの知識がない方がデザイン性が高いWebページを作成するのは至難の業です。

しかしElemantorやBrizyなどのページビルダー系のプラグインを使えばWixみたいな感覚で誰でも簡単にデザイン性が高いページを作成することができます。

海外ではElemantorのようなページビルダーを使ったHP制作が人気なのですが、日本ではあまり普及しておらず、日本のワードプレステーマとページビルダー系プラグインは相性が悪いのが一般的です。

TCDでは自社開発のページビルダー(TCDコンテンツビルダー)を開発しており、最近のテーマには実装されているので、デザイン性の高いWebページを自作することができます。

複数サイトで使いまわし可能

TCDのテーマは利用規約上、複数サイトで使い回すことができます。

また特別ライセンスを購入すれば、カスタマイズして第三者に納品するWebデザインを法人事業やフリーランスのWebデザイナーとしてお小遣いを稼ぐことが可能になっています。

Web制作会社に人気なのも特別ライセンスが安価なのもあるかもしれません。

珍しいジャンルのテーマが多い

TCDの市販WordPressテーマ

TCDシリーズでは珍しいWPテーマも多いです。たとえば、以下のようなジャンルですね。

  • 求人特化型サイト
  • ポータルサイト
  • 大手企業向けの大規模コーポレートサイト
  • SNS

実験的なテーマも多く、日本製のワードプレステーマだとTCDしか販売していないジャンルも多いです。

運営会社が安定している

最近は多くの企業や個人がワードプレステーマ開発者として参入していますが、発売したものの、その後メンテナンスや機能の追加が行われないテーマも多いです。

しかし、TCDに関しては歴史が長いので、気まぐれでテーマリリースして、その後メンテナンスやアップデートしないといったリスクは低いです。

TCDテーマのイマイチな点

ということで、ここまで、色々とTCDのワードプレステーマの良い部分をお伝えしてきました。しかし、TCDテーマも万能ではありません。

個人的には以下のような点でイマイチだと感じます。

  • 設計が荒削りでかゆいところに手が届かない
  • WPテーマ量産しすぎ
  • ユーザーは少なくブログに記載されていない
  • 運営が塩対応
  • 全体的に表示速度が遅め
  • グーテンベルグに未対応な機能アリ
  • TCD専用エディタでのカスタマイズは使い勝手がイマイチ

設計が荒削りでかゆいところに手が届かない

以前、筆者もTCDシリーズ30番台の頃に1つレイアウトが気に入ってユニークなテーマを購入したのですが、荒削りで使い勝手が悪かったです。

結局そのテーマは使いにくかったので、半年ぐらいで止めてしまいました。実験的なテーマだと、設計が荒削りで使いにくい可能性があります。

久しぶりに80番台のテーマも購入しましたが、やっぱり荒削りでした。そして未だに「子テーマ」すら用意してくれないのは、なんだかなーと感じてしました。

WPテーマ量産しすぎ

TCDテーマ一覧

TCDはテーマ量産しすぎです。TCDのテーマは100個以上リリースされています。

これだけ多くのテーマが均等にメンテナンス・アップデートされているとは思えず、どうしても売れていないテーマはメンテナンスが雑になっている可能性を感じてしまいます。

テーマを1〜3個ぐらいしかリリースしていないデベロッパーであれば、そのテーマに新規で機能を追加して、長期的に使い続けていくことが可能です。

しかし、TCDは新規の機能は新しいテーマに実装されますが、古いテーマには実装されないケースが多いです。実際TCDコンテンツビルダーはTCD番号084以降でしか実装されておらず、083以前は既存のページビルダー機能のままです。

この古いテーマの機能が切り捨てられやすい問題はTCDテーマを使うデメリットかもしれません。数年に一度、新しいTCDテーマに買い換える必要があります。

2023年にTCD番号013〜029が一気に販売終了となりました。確かに2015年以前に開発された、古いテーマなので致し方ない部分もあります。

しかし、TCDテーマは、10年程度で終了することを考えると、乗り換えなども考えながら、テーマ選びをしなければなりません。ポータルサイトなど、特殊な機能があるテーマだと、メンテナンス終了させると詰む可能性があります。

ユーザーは少なくブログに記載されていない

検索結果

JINやSANGO、Cocoonなどの人気ブロガーテーマであれば、使い方の情報が山のようにネット上に共有されています。

しかし、TCDはテーマごとに設計が大きく違い、自分の使っているテーマで使い方の情報を共有してくれているケースがほとんどいない場合も多く自力で調べたり、運営に問い合わせる必要があります。

運営が塩対応

筆者もTCDテーマを使っていた頃に何度か問い合わせしたことがありましたが、基本的に塩対応でした。問題が解決しないこともあり、ヤキモキしました。

もし、筆者が問い合わせた頃とカスタマーサポートの運営方針が変わっていなければ、基本的に塩対応だと思います。「塩対応 + テーマによっては荒削り」なのが、TCDテーマがブロガーからはあまり使われてない理由かもしれません。ブロガーに人気のテーマは、もっとユーザーとの距離が近い印象を受けます。

全体的に表示速度が遅め

TCDのテーマはHP制作会社が制作したようなレベルの高いデザイン性が強みとなっていますが、その分、表示速度に振り切っているブロガーテーマと比べると読み込みに時間がかかります。

基本的にホームページ制作会社が開発したHPにもPageSpeed Insightsで調べると速度など色々と問題があります。デザイン性と表示速はどちらかを犠牲にしなければならず、TCDの場合にはデザイン性が高い分、ブロガーテーマほど、速度は出ません。

ちなみにTCDテーマはPageSpeedInsightでは高いスピードが計測されているので、速度対策は行われています。ただ、どうしてもJavaScript・CSSによるアニメーションが多用されている関係でスコアが高い割には読み込み時間が遅い印象を受けます。

グーテンベルグに未対応な機能アリ

ワードプレスはバージョン5からGutenberg(グーテンベルグ)と呼ばれる新エディタに以降されました。2018年ぐらいなので、そこそこ時間が経過しており、ほとんどのワードプレステーマはグーテンベルクに最適化されています。

TCDのテーマもグーテンベルクには対応しているのですが、未だにTCD共通の機能は「旧エディタ + クイックタグ」で実装されていたりします。

TCDテーマのグーテンベルク未対応なエディタ機能

たとえばこういう吹き出しはクラシック版段落を作成してその中でクイックタグを呼び出す必要があり、スマートではありません。

TCDのテーマがいまいちブロガーから不人気なのは、いつまでも消えゆくレガシーな旧エディタに機能依存しているのも要因の一つです。TCDはデザイン性は高いですが、グーテンベルクに最適化されているブロガーテーマすると、色々と遅れています。

最近のワードプレステーマだと以下のような感じでグーテンベルク上に専用ブロックが用意されていますが、TCDシリーズでは一つもブロックが用意されていないのは寂しいな…

ワードプレスSwellのグーテンベルク用オリジナルブロック

TCD専用エディタでのカスタマイズは使い勝手がイマイチ

Swellのようなブログテーマだと、オリジナルブロックはグーテンベルクのエディタ上に表示されます。TCDの場合はTCDテーマのオリジナル機能を使う場合には管理画面にある専用エディタで設定する必要があります。

TCDワードプレステーマの専用エディタ

ほとんどのテーマは外観>カスタマイズで同じように設定できますが、なぜかTCDでは独自にカスタマイズページを用意されています。

プレビュー機能もなく、直感的にWebサイトをデザインしていくことができないので、だったら、変なことしないで、普通に外観からカスタマイズで設定する汎用的な方法で良かったのではないかと、TCD専用のカスタマイズ方法については疑問を感じます。

TCDのWordPressテーマの評判の特徴 まとめ

  • 会社やお店のコーポレートサイトに強い
  • HP制作会社に外注しやすい
  • コーポレートサイト向けWPテーマの中ではブログ書きやすい
  • TCDコンテンツビルダー機能が便利
  • 複数サイトで使いまわし可能
  • 珍しいジャンルのテーマが多い
  • 運営会社が安定している
  • 設計が荒削りでかゆいところに手が届かない
  • WPテーマ量産しすぎ
  • ユーザーは少なくブログに記載されていない
  • 運営が塩対応
  • 全体的に表示速度が遅め
  • グーテンベルグに未対応な機能アリ
  • TCD専用エディタでのカスタマイズは使い勝手がイマイチ

以上、TCDのワードプレステーマの評判の特徴とイマイチなポイントでした。

デメリットもあり完全なテーマではありませんが、法人や個人事業主がビジネス向けのサービスサイトやコーポレートサイトを制作する場合には筆頭候補となるでしょう。

ブロガーであれば、速度なども考慮して、他のブロガー向けテーマの方がいいかもしれません。

TCDテーマはそのまま使うのが一番美しいと言われているので、もし自分が作りたいWebサイトとTCDのデモ画面が似ているようなら、ぜひ検討してみてください。

TCDのおすすめテーマ一覧

【追記】これから購入するならオススメのTCDテーマを紹介します。

FALCON(TCD089)

TCDの男性向けサービスサイトおすすめワードプレステーマFalcon

2021年春にリリースされたTCDテーマです。デモサイトはカーディーラー向けの設計になっているので、中古車販売業などと相性が良いでしょう。

また自動車だけでなく、男性向けの店舗系ビジネス全般のサービスサイトと相性が良いと感じます。

「商品詳細ページ」「詳細リストページ」「CTAボタン」など、色々とWebマーケティング施策機能があるので使いやすいでしょう。

同じくWebマーケティングに強い女性または両性向けのテーマとしてはTCDシリーズではありませんが、Emanonも検討してみてください。

こんな場合にオススメ:自動車販売店、男性向けの商品・サービス事業者、お問い合わせが必要な商品数十〜数百点程度

SOLARIS(TCD088)

TCDの企業サイト向けおすすめワードプレステーマSOLARIS

SOLARISはテクノロジー企業向けのワードプレステーマをコンセプトとしていますが、昭和から続くような製造業・サービス業などの非IT系中小企業が、見栄えの良い企業サイトを自作するのに向いている気がします。「お知らせ」「求人ページ」などもあります。

特に「お知らせ」はコーポレートサイトには必要不可な機能なのに、多くのワードプレステーマでは未実装なので、重宝するでしょう。ちなみにTCDシリーズの中でも特に人気が高く、3年連続(2021・2022・2023)で販売本数No.1です。

こんな場合にオススメ:中小企業のコーポレートサイト

meets(TCD087)

TCDのWebメディア向けおすすめワードプレステーマmeets

meetsは旅行ジャンルに限らずWebメディア全般を作成したい場合に便利なワードプレステーマです。

このワードプレステーマは旅行用なので、当然多言語には対応していますが、最近のTCDテーマは他にも多言語対応している場合が多いです。

こんな場合にオススメ:オウンドメディア運用でコンテンツマーケティング、写真が多いブログ
、旅行会社・観光業界の団体のサービスサイト

DROP

ランディングページ用ワードプレステーマDROP(TCD087)

DROPはランディングページや縦長のホームページ・サービスサイトを作るのに適しています。アニメーションがゴリゴリ動くのでリッチな演出が可能です。

またLPのような1枚ではなく、複数のページを作成できる上、ブログも投稿可能です。

ランディングページ向けのワードプレステーマが欲しいけど、サービスサイト・コーポレートサイトなど様々な用途に使いまわしたい場合には、コストパフォーマンス優れるテーマです

こんな場合にオススメ:ランディングページ、縦長のホームページ・サービスサイト、グラフや統計データをアニメーションで演出したい

TCDのワードプレステーマの価格一覧表

会社やお店のコーポレートサイトからLP(ランディングページ)、ブログまで様々なジャンルのWordPressテーマをリリースしているTCDさんの価格一覧表です。

基本的にTCD番号が若い方が機能が新しいのでオススメです。

WPテーマ名TCD番号価格(税込)用途
GENESIS10339,800円王道コーポレートサイト
GAIA10236,800円コーポレートサイト(商業施設)
Cherie10129,800円コーポレートサイト(ハンドメイド・教室)
BASARA10039,800円ネットショップ(WooCommerce)
REHUB09959,800円口コミサイト
SHIPS09839,800円オンラインサロン
common09743,800円ネットショップ(WooCommerce)
SERUM09629,800円コーポレートサイト(病院・クリニック)
PORTAL09518,800円ブログ
Beyond09439,800円コーポレイトサイト・サービスサイト(ビジネス)・LP
NULLbiz00220,000円開発者ブログ
HORIZON09333,800円ギャラリーサイト・横型コーポレイトサイト
Ankle09219,800円ネットショップ(WooCommerce)
TENJIKU09133,800円ブランドサイト(飲食店)
CODE.09029,800円Webメディア(ファッション・カルチャーなど)
QUADRAbiz00115,000円企業内マニュアル
FALCON08932,800円サービスサイト(自動車販売など)
SOLARIS08839,800円コーポレートサイト
DROP08732,800円LP
meets08625,800円Webメディア
Muum0859,800円ブログ
MASSIVE08425,800円採用サイト
ANTHEM08333,800円商品・サービスサイト
CURE08225,800円コーポレートサイト(病院・クリニック)
Tree08125,800円ブランドサイト(飲食店)
HAKU08029,800円ブランドサイト(和風)
EGO.07939,800円ECサイト
FORCE07826,800円コーポレートサイト
HEAL07727,800円コーポレートサイト(エステ)
Be07617,777円ブログ・Webメディア(女子向け)
EVERY07539,800円ブログ・Webメディア (ログイン機能有り)
FAKE07422,800円コーポレートサイト
GLAMOUR07339,800円ECサイト
NOEL07234,800円サービスサイト(美容・クリニック・サロン)
MIKADO07133,800円ブランドサイト(和風)
NUMERO07024,800円ギャラリーサイト
TOKI06932,800円Webメディア
ROCK06829,800円Webメディア
ZOOMY06749,800円SNS
DIVA06625,800円サービスサイト(クラブ・ライブハウス・バー)
NANO06534,800円大規模コーポレートサイト
FAMOUS06425,800円LP
Switch06324,800円サービスサイト
ICONIC06239,800円ECサイト
ONE06122,800円ブログ・Webメディア
AVANT06024,800円Webメディア(イベント・お知らせ機能あり)
AGENDA05922,800円ブランドサイト(個人・士業・フリーランス向け)
RUMBLE05819,800円Webメディア
BIRTH05722,800円サービスサイト(病院・クリニック)
KADAN05622,800円サービスサイト(和食レストラン)
ZERO05513,800円ブログ
Beauty05419,800円サービスサイト(美容サロン)
Bloom05316,800円ブログ・Webメディア(女性向け)
STYLY05215,800円ギャラリーサイト(検索機能あり)
VOGUE05119,800円ブランドサイト
GENSEN05039,800円ポータルサイト
BRIDGE04919,800円アフィリエイトサイト・ブログ
OOPS!04819,800円LP
ANGEL04712,980円ブランドサイト(個人)・ブログ
SKIN04612,980円サービスサイト(エステサロン)
SOURCE04513,980円サービスサイト
UNIQUE04412,980円サービスサイト
MAXX04312,980円サービスサイト(スポーツジム)
MONOLITH04212,980円コーポレートサイト・ギャラリーサイト(建築)
STORY04112,980円サービスサイト(ウェディング)
Avalon04011,980円サービスサイト(バー・クラブ)
LOTUS03912,980円サービスサイト(エステ・スパ)
VENUS03812,980円サービスサイト・コーポレートサイト
ORION03712,980円サービスサイト
MAG03610,980円ブログ
BLOC03512,980円ギャラリーサイト
IZM03411,980円Webメディア
AGENT03312,980円採用サイト
VIEW03210,980円ギャラリーサイト
LAW03111,980円コーポレートサイト(士業)
FOCUS03011,980円Webメディア
SWEETY ※販売終了02911,980円サービスサイト(飲食店・カフェ・洋菓子店)
AMORE ※販売終了02812,980円サービスサイト(飲食店)
CORE ※販売終了02711,980円Webメディア
Reviewer ※販売終了0269,980円アフィリエイトサイト・ブログ
INNOVATE HACK
※販売終了
02511,980円Webメディア
PHOTEK※販売終了 0249,980円ギャラリーサイト
CUBEY ※販売終了0239,980円アフィリエイトサイト・ブログ
LUXE ※販売終了02210,980円サービスサイト(ホテル・飲食店・サロン)
NEXTAGE ※販売終了0219,980円コーポレートサイト
Logue ※販売終了0208,980円ブログ
Presicous ※販売終了0199,980円Webメディア(ECサイト風)
Opinion ※販売終了01811,980円Webメディア
Canvas ※販売終了0178,980円コーポレートサイト
Chill ※販売終了0168,980円ブログ
Grider ※販売終了0157,980円Webメディア
AN ※販売終了0147,980円Webメディア
Gorgeous ※販売終了0138,980円Webメディア
    

TCDに限らずブログ集客に適したワードプレステーマは以下のページで解説してあります。